トントン整体とは、広島の島本整体で施術法 「トントン骨調整法」のことです。
いつの間にか口コミで広がり「トントン整体」と呼ばれるようになり、
今では、「病気になったらトントン行こう!」と合言葉のように言って頂けるようになりました。
北は北海道から九州まで遠方からも施術に来ていただいています。
島本整体 会長でもある「島本三太郎」の経験と研究から開発した施術法のことです。
すべての病気が骨の変形に根源をもつということを解明し、それを修復・調整することによって、病気からの施術を果たすという施術法なのです。
骨の歪み(ひずみ)変形を修復することによって、私たちの身体のシステムは正常となり、人間が本来持っている自然治癒力が最大限に発揮されることになる画期的な施術法なのです。
トントン骨調整法は、病気や障害によって、関係のある骨の変形・ひずみ具合を診断して、歪み・変形の大きなところから施術します。
施術には、機械や電気類は一切使いません。
木材とゴムのハンマーなどを使います。(左図)
歪みのある部分に木材を当て、骨の具合を診ながら、トントンと軽くたたいて、骨の歪みを取っていくのです。まるで、板金業で金属板の歪みを正すときのように、丁寧にやります。その時に、ゴムのハンマーでたたく音が「トントン」ということから「トントン骨調整法」(こつちょうせいほう)と呼んでいます。
そして、いつの間にか、口コミで広がり、「トントン整体」と愛称で呼ばれるようになったのです。
施術前に待合室で待っている時に、「トントン」と音がしますが、施術室の中が見えないので、「痛いのでは?」と思われる方もいらっしゃいますが、「トントン」というのは、ゴムのハンマーを使って骨を矯正している音ですが、直接骨をたたくのでなく、骨に当てている木やゴムをたたく時に出る音で、ほとんど痛みを感じる事はありません。
実際に施術に来ている患者さんに許可を頂いて、施術時の表情を写真で撮らせていただきました。痛いどころ、気持ち良さそうにうつらうつらされています。
患者さんの中には、毎回、気持ちの良さに、痛くないのに、身体のメンテナンスで定期的に通われている方もいるくらいです。
骨調整法は他の施術法とはだいぶ異なります。腰と坐骨神経痛の痛み、ムチウチや五十肩などの首と肩の不快な痛み、頭蓋骨からくる難聴や頭痛,さらには内臓疾患など様々の症状を、独自の調整を行うことによって、大幅に改善することができ、多くの方々から「魔法にかかったみたい」とか「神の手ではありませんか」とか言われながら喜ばれています。しかし魔法ではありません。
人の体の中に形の悪い骨があります。
骨の形が悪いとその骨の上にある筋肉は引きつります。筋肉が緊張するのです。
安静にしていて筋肉を使っていなくても、筋肉は働いているような状態になります。
こうなると筋肉は細くなるので 筋肉の中の血管も細くなります。血管が細くなると、
血液の流れが悪くなるので、血行不良のためにいろいろな症状が出ます。
この形の悪い骨のところを通っている筋肉や、皮膚、じん帯などは短くなります。骨と長さが違う訳です。すると筋肉は引っ張られて細くなります。血管も細くなって血行不良となります、これが痛いとか病気の原因です。
体全体の骨の形をチェックします。レントゲンや MRIよりも何倍もはっきりと分かります。
施術したら、治ったこともはっきりと分かります。
今後再発はありません、
再発をなくることが私たちの目標です。
施術を受けたら全身の違和感が消えて、良くなったことが自分でわかります。
自分が治ったら人にも紹介したいと思うようになるものです。こんなときにはこのHPまたは下記の本を見るように薦めてください。言葉で紹介すると誰も信じません。見たことも聞いたこともない新しい施術法なので、今まで受けた整体との違いが分からないからです。

書店で求めることができます。
著者 島本三太郎
発行所 株式会社中央通信社 TEL03-3260-9840 FAX03-3260-9798
この本を読むと施術法がはっきりと理解できて80%以上の方が施術を受けてみたいといわれます。
トントン骨調整法が生まれた経緯は施術院ストーリー、施術例を参照してください。